幽閉図書館

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ゲームをしているときに突然襲う眠気の10の原因

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おはようございます。結城シキです。
ゲームをし続けていると時頼、眠くなるといったことがありませんか?
僕もよくあることなのですね。眠気が勝ることなんかもあります。


そんな「ゲーム中に眠くなる原因」について今回は触れていきます。








日ごろの疲れが起因する眠気が原因


1日の中で人は何かしら行動をとります。
そのため、最後にゲームをしたりと後々になってしまうのですね。
その結果、無理がたたったなんて言うこともあり、ゲーム中に眠くなってしまうのです。


学生時代の勉強もそうですし、社会人でもそうでしょう。デスクワークなんかだと眠くなりませんか?
そういったことは心が疲れてなかったとしても、体が非常に疲れているのですね。





作業&単調になっているゲームの闇


今のゲームだとメインになっていることもあるのですが「周回」と呼ばれるものですね。
やはり作業系に変わってしまうため、眠気がやってくるのです。
同じ変わり映えのしない単調でループ化しているため、飽きてくるのです。


そうなると、眠気がやってきてしまいますね。
これに対する対策なのですが、一応縛りなんかで作業をしたり、効率化をもっと追及したりして、別のことに費やせばよいのかもしれません。





だるさ、辛さ、長くなりそうと予想して眠気


ゲームには必ず、長期戦になるステージが隠されております。
そのため、集中力をこれから使うのではないのか?予想している今の段階で、すでに長くなる結果が見えている。
そういったことがあると、眠気がだんだんと襲ってきたりします。


やはり長く何かに力を注げようと前もって準備するのは苦労します。





単純にゲーム自体に飽きてきたり、つまらなくなっている。


長くゲームをしていると確実に飽きがやってきます。
20代くらいになると、大学生デビューとしてゲームを引退する人が多いです。
そのため、趣味の変更が行われるのですね。


これは、ゲームに飽きていることも原因の一つであり、今までスタートしても眠気が多いと思うようになれば
おのずと離れて別の作業したほうが良いのかもしれないと考えてしまいます。
飽き、つまらないといった感情はそこからどうすることもできないのですね。悲しいのですが。





新しいことにワクワクしなくなってきている。


大体ゲームにはワクワク要素があります。
物語の展開に大きく左右される場面とかですね。非常に心打たれるシーンなんかもあるのですが
マンネリ化してしまい、予想ができてしまった結果、それ自体にワクワクがしなくなってくるのです。


こういったことが多くなってしまうと、眠気が異常に増えてしまうことに繋がります。
好奇心に左右するゲームなのですが、そこが受けなければ、もうあとはやめるの選択しかありません。





ゲームをしているときの体勢が眠気を誘発している


小型機器や毎日同じ体勢をしていると、必ずそれに慣れてしまい、眠気がやってきます。
特に横になっているときなんかだと、強く現れ、顔面に機械が落ちてくるといった問題も発生してしまうのです。


人は下を見ていると眠気がやってくるらしく、授業中なんかで下を向くよりも前を無駄に見つめていた方が良いのです。
ゲームでも前を見ている状態になれれば、少しは眠気に対する耐性もついてくるのかもしれないと思います。





高画質な画面酔いによる身体的異常


今のゲームのほとんどって高画質のクオリティが高いのが多いです。
実写となんら変わりないであろうものがゲーム画面になっていたり、リアルよりも美しいかもしれない映像があったりもします。
レーシングゲームや今やRPGなんかも、相当高クオリティになっていますね。


これは良い面もありますが、非常に悪い面も持ち合わせているのです。
画面酔いに関することが悪いことであり、今まで多少なりともあったことが、今の時代だとより増えた感じに見えます。
身体的異常なのですが、大体気持ち悪いといったこともあるのですが、眠気もあるのかなーと思っています。


僕がそうなのですね。なので設定でクオリティ下げていたりします。





頭を使っているから眠気がやってくる。


人は頭と体を使ってようやく睡眠をするとされています。
そのため、ゲームだと特に頭を使うことも多く、次のターンに何をしたらよいのか?
謎解きの場面でどのように解いたらいいのか?などなど、非常に使う場面は多いのです。


脳が活性化するのではないのか?と専門家ではないのですが、そう思ってしまうくらいに使っていたりすることが多いです。
やはりそうなると、眠気が強く表れてしまうのかもしれませんね。





ゲーム以外で心当たりあることはありませんか?


単純にゲームをしていると眠くなることがある。
ゲーム=睡眠が引き金になっているケースも考えられます。


普通なら寝床にいけば、体が勝手に眠気を誘発していくのですが、これがゲームになってしまい。
ゲームをしたら、睡眠がやってきてしまうと体が反応したりするのかもしれません。
もしかしたら、そういった要因もあるので、気を付けなければいけないです。




集中モードに入れず眠くなる。


ゲームは基本的に集中モードに入ります。
その時にリアルの人から声をかけられると怒ります。
集中にならずゲームをしていると、やはり隙ができてしまい、眠気と戦ってしまうようになりえます。


単純に集中モードに入れないのが原因ってケースも結構あるのですね。





ゲーム中に眠くなる原因のまとめ


ゲーム中に眠くなるケースは非常に多く、長時間やっている僕でさえも、睡魔には勝てないことが多いです。
人間の三大欲求にはどうやっても抗えないということを表しているのかもしれないと思うと怖いですね。
ただ、睡眠は大事であるということを踏まえて考えてください。


やはり体を壊すほどゲームをするのはよろしいことではないのですね。
逆に寝すぎることも危ないのですが、日本人の大半は寝なさ過ぎるのですね。
なので、大体上に書いたものに当てはまる人はいるかと思われます。


そのため、区切りの良いところで仮眠することも良いですし、いっそのこと睡眠に割く方が良いのかもしれません。
無理にやって体壊すよりも良い方法です。


以上です。ありがとうございました。