幽閉図書館

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最初から「無理だ」の前に「やれるわ!」と思ってからやった方が何かと成功する

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無理よりやれる!


あー俺には無理だ。私には無理だー
人は何か始める前に、大体「無理」と言葉などが頭の中に浮かんできます。
やはり新しいものを受け入れるといった行為自体好きではない人が多いです。


これが多くの「無理だ」の理由ですね。他にあるとしたら、新しいこと以外にやることが増えるといったことです。
こちらの場合は、新しいことであっても、今までの経験値や知識によって突破できるといったものです。
こういったこと含めてもやはり、最初は大体無理だと発するわけです。


だって無理ですもの、仕方ないですね。
そんな仕方ない無理でも、おのずとやっていけば、成功していくものだって多く存在します。
第一に今成功している人の多くは、自分から他人が思うであろう「無理だ」を一人でして、今上に立っているといったことが多いです。


やはりそれを見ると、無理だと最初から諦めることはあまりよくないのではないのか?と疑問に思えてきます。
逆に「これできるわ!」と思って取り掛かったほうが、何かと成功したり諦めないように心が変化していくこともあり得たりします。
例外も確実に存在するのですが、無理と諦めるよりかは、何倍も勉強になることの方が多いです。


例え些細なことであっても、それが次の新しいものを始めるときのヒントになったりと何が起こるかはわかりません。
なので、何かをしようとしている人は、諦めるよりも、やれるかもしれない。と思ったほうが良いですね。
失敗などしても、それは失敗があるからこそ成長する要素であり、あながちやってみたら変わったなどの声もあります。


何事もチャレンジの精神が必要なのですね。
何も見えてなかったとかえって後悔するかもしれないです。そのくらい無理とやれるといった言葉には違いがあります。
無理としたら、その場で捨てるようなものです。しかし、これは苦手なことを無理やりやるのとは意味がまったくかわっていきます。


誰にでも苦手とすることは存在しますし、それを無理やりやれ!となっても何も得るものはないでしょう。
それ以外のお話ですね。とりあえず、やってみよ!


以上です。ありがとうございました。


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