幽閉図書館

当ブログでは、主に私が疑問に思ったこと知っていることをただ淡々と書き綴っていく場所になっております。

「好き」の感情は特によいものであり、人の幸せにも影響する。

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好きは幸せの素


「愛」といった素朴な疑問です。
感情にコントロールされる人は多いです。その中でも、喜怒哀楽は非常に厄介なものであり、それをコントロールできる人はそうそういないことでしょう。
特に「愛」や「好き」ほどコントロールすることが難しく、いつまでも心が痛くなるものです。


やがてストレスになり、自身の感情の揺らぎ方が異常なことだと察することも可能なことでしょう。
人は愛をへて今があります。愛情なくして今はありません。楽しいなくして、今を謳歌できません。怒りなくして今を語れません。
Twitterなんかでも流れてくるものをみて思うことがあります。女性は愛に関してよく理解しており、まったく理解してないといったことが多いです。


彼らはすぐれた存在でありながらも、やはりどこか抜けています。逆に男性は、愛と言うものより欲が強くなっていきます。
欲望のままに動くといったことがよく男性では多いです。それほどにまで、コントロールできないものであります。
ただ、これを利用すれば、人は幸せという世界に入り込むことができるようになれると感じるようになりました。


幸せは人それぞれ持っている価値観です。
そうであるからこそ、一つにできる「愛」は素晴らしいものとされます。
幸福というもの自体の正解はどこにもありませんし、誰も答えることができません。


いつまでも幸福ということもあり得ないお話です。しかし、それでもおのずとやってくるものです。
それらを受け入れたものは、その先何が起ころうとも勝利することが可能とされる強い力に変わっていきます。
感情というものは奥が深いものです。自身のことでありながらも、何一つとしてわかってはいないです。


そもそもこういったことをすべて理解するのはやはり人類にはまだ先のお話なのかもしれないですね。


以上です。ありがとうございました。



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