幽閉図書館

当ブログでは、主に私が疑問に思ったこと知っていることをただ淡々と書き綴っていく場所になっております。

好かれる人の多くは「明るいから」に繋がります。友達欲しければ、無理やりにでも明るく振る舞いましょう!!

f:id:minticecream:20190217133715p:plain





明るく元気に!!


世の中には「暗い人」「明るい人」の二パターンが存在します。
学校、仕事場でよくその手の人を見ているはずです。学校でも窓際にいる子は、暗く話しかけずらいと思われています。
職場でも、それは同じように思われており、なぜ?コミュニケーションがやってこないのか?の多くはその人自身が暗いからという理由になることが多いです。


暗いとそのまま自分も飲み込まれてしまうのではないのか?何か裏があるのではないのか?といった空気が周りに伝わってきます。
結果として人とコミュニケーションも取れず、挙句には変な噂が立つのです。
別にそれを良いとする人なら、何ら問題ないお話です。俺はコミュニケーションをとるために仕事をしているのではない!とガツンと言えるような人であるのなら、まったく問題ではなく
かえって、それを得意とする人は間違いなく逆に好かれることがあります。


ただし、それが大半ではないのが現実であり、そういった人の多くは企業してたりしますよね。
新卒でも最初失敗すると永遠とそのイメージが付きまとう。暗いイメージが一度認知されてしまうと、一生ものだと思われるほどの暗い状態。
どうすれば、それを脱出できるのか?と日々悩んだりしてませんか?


そういった人には、助けとして周りを見て自分から明るく振る舞うことをすればよいとされるのですが、そんな簡単には生きません。
人は簡単に変われない存在であり、かわってしまったらかえって怖いものです。
なので、段階を踏んで徐々に明るくなっていくのが良いかと思われます。


一番明かる人に話しかけていくのが近道であり、死ぬわけではないので、別にいってくだけてみろ!となります。
ただ、挨拶をするだけでも周りからかわったと思われることもありますし。何ら一つだけしか選択がないわけではありません。
どうせコミュニケーションが苦手と思うのなら、挨拶くらいはちゃんと続けるだけで周りからは明るいと思われるはずです。


明るいと幸運がやってくる可能性もあったり・・・なかったり?
一概には言えないのですが、暗いままだと周りからは好かれないというお話です。
以上です。ありがとうございました。


関連記事:人に嫌われる方法についてご紹介!!嫌われることは簡単なのですよ!!