幽閉図書館

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東大卒で何を言われようが自分の道に正直に進んだ「ときど」選手が語ったプロゲーマー人生

東大卒「ときど」選手が語るプロゲーマー人生


テレビゲームやPCゲームは家の中でプレーして楽しむものーー。そんな常識が大きく変わりつつある。ゲーム対戦が純粋なスポーツ競技と見なされるようになったからだ。「eスポーツ(electronic sports)」として、自身が大会に参加したり、練習を積んだ選手たちの対戦を観戦して楽しむ若者が増えている。
すでに米国や欧州、中国、韓国などではeスポーツ人気が沸騰。1万人以上の来場者を集め、動画配信サイトを通じて数百万人が視聴するほどの大会もある。その人気ぶりから、大金を投じて広告を出す大手企業が増え、産業としての成長ぶりは著しい。


headlines.yahoo.co.jp

おはようございます。結城です。
現在日本では「eスポーツ」によりゲームに対する考え方の変化をしてきています。
今もなお「ゲームはこどもの遊び」という考えは変わっていない人のほうが多いのですが


TwitterなんかやSNSその他ニュースサイトでは、ゲームに関する様々な部分を取り上げるようになりました。正直うれしいものではありますね。
理由としては、遊びだったものがこれから別のものにかわっていくのです。


これにより悪いこともありますが、すべてがというわけではないのですね。
今までのゲームの固定概念が消えて今世界がやっているようなことが日本でも同じように進んでいくのはそう遠くない未来のお話でしょう。


現に2月に設立したのが何よりの証拠になります。
裏が真っ黒であってもですね。一応そのようなものが誕生した!これ自体が良いことですのでね。それがこれからどうなるのかは誰にもわからないことです。


内容が内容のために批判が多いですし。第一に何をどうするのか?といった明確な内容が記述されていないこともあります。そして、何より日本の法律上賞金というものが高く設定できないこともあってか、そこも問題が発生しているのですね。


ときど選手は海外での活躍している話が書かれていたのですが、やはり他からは相当言われていたみたいですね。それでも自分の道を突き進んだ結果今が楽しそうですな。
もしかしたら、日本でも考え方がもっと変わりやってくるのかもしれないですね。



以上です。ありがとうございました。