幽閉図書館

当ブログでは、主に私が疑問に思ったこと知っていることをただ淡々と書き綴っていく場所になっております。

ゲームのやりこんだデータを見るの結構好きだったりするって話。

f:id:minticecream:20180318171009p:plain


おはようございます。結城です。
みなさんは何かをやりこんだ!ことありませんか?
一応やり込みで思い当たるものが「ゲーム」になるわけですがね。


世の中には相当やりこんでいる人が多いです。
今やネットの時代やりこんだデータを見せて自己満足するといった人は多いでしょう。
僕的にこれは否定しているわけではないです。逆に肯定しているものです。


僕は人のデータを見るのが好きなのですね。
なので、やりこんでるほどこっちも楽しそう!面白そう!と思えるわけです。
それが例え知らないゲームだとしてもですね。


大体データというものは、知らなくてもやりこんだ!という形は誰が見てもわかると思うのです。全く知らない音楽ゲームがあったとしましょう。
そのデータを見た瞬間すべての難易度が「金のSS」とかだったら誰が見ても「あ!すげーやりこんでるー」となるわけです。


それが僕的には好きなんですね。
別にそこまでやりこまなくてもあるところだけ特別にやっている!といったこともあります。
それでもやり込みには違いありません。


オンラインゲームだとすぐそういった人達を見ることができるのですがね。
それでもオンラインゲームというものは、日々アップデートを繰り返しているので
その時すごかったデータでも1年後には誰でも行けるようになってしまうものなのです。


オンラインゲームの悲しいところだったりしますね。
あの頃相当難しく苦戦したのに今では誰でもとれるじゃん。
携帯ゲームの場合はそうではなく、アップデートがないのでつまらない!といったことはあるかもしれません。しかし、世界が変わらない!といった喜びは味わえるでしょう。


新しいのに適応していくのは嫌いだ。今までのこれが好きだったのに変化したせいで別ゲーになった。なんて話はオンラインゲームだとよくあるものなのです。
携帯ゲームだとそれがなく、いつまでも変わらない世界がそこにあるのです。


そこでどれだけやりこむかが問題なのですね。
日々の積み重ねでやり込みは上がるものなのです。


僕も本気でやりこめるようなものしてみたいですね。
以上です。ありがとうございました。



関連記事:ゲームの周回はもうとっくの昔にエンドコンテンツの枠から外れているのかなーといった話。