幽閉図書館

当ブログでは、主に私が疑問に思ったこと知っていることをただ淡々と書き綴っていく場所になっております。

「バブみ」と呼ばれる言葉が今論争を招いてる!?使う人によって意味が違った流行りの言葉!!

「萌え」の派生として話題の「バブみ」とは? “使用法”巡り男女間で激しい論争も


 「神対応」「推しメン」「黒歴史」「中二病」…一部のネットユーザーに使われていたネットスラングSNSで広がり一般化、やがては“現代用語”となることも増えた昨今。そんな中、アイドルファンやアニメ好きがよく使う「萌え」の派生として「バブみ」というネット用語が話題となっている。しかも、その“使用法”を巡ってはネットユーザーが男女に分かれて論争を繰り広げるまでに。そもそも『バブみ』の意味とは。そして、ネットスラングの意味が“変化”する理由とは?


headlines.yahoo.co.jp


おはようございます。結城です。
なにやら面白いことが起こっていますね。
バブみ」と言う言葉です。過去に「壁ドン」と呼ぶ言葉も似たような感じのことがありましたね。


その「バブみ」の言葉の意味によって論争が起こっているということみたいです。
そもそも今現代で知れ渡ってしまっている「壁ドン」も本来の意味は違ったものです。
同じように「バブみ」もなっているみたいですね。


今の日本の言葉の流行りは基本的に「2ch(現5ch)」発のものが多いです。
昔はやっていたものが今になって現代に飛び出してくるというものが今になります。
ただそのほとんどが実際の意味を知らずして使っている人は結構います。


言葉遊びなんていうものは昔からそういうものですね。
時代によって意味も違ってくるのですね。しょうがない。
当然本来の意味を調べる人もいるわけなのですが、今有名になっている言葉のほとんどが調べないほうがいいものばかりとなっています。


理由としては「淫夢語録」というものが多いのです。
この手のものは検索してください。自己責任となっております。
TwitterなどのSNSで現代の若者たちが使っている言葉の多くがここからきているものはかなりあります。


世の中には知らずして良いこともあるものです。
これからの言葉はより難解なものが多くなっていくのでしょうな
若者同士でも話が通じないなんて言うことがありえそうです。


以上です。ありがとうございました。



関連記事:
世界1位でもある日本のサブカルチャー『萌え絵』はやっぱり素晴らしいものであった!! - 幽閉図書館