幽閉図書館

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ゲームの周回はもうとっくの昔にエンドコンテンツの枠から外れているのかなーといった話。

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ゲームの周回はもう一つの育成である。


おはようごうございます。結城です。
何かとゲームをしている僕です。
ゲームが好きなのでね。止まらないのです。


そんな僕なのですが「周回」という当ブログでは何回も取り上げました。
今や「周回」というものは一つのコンテンツであり
もしかすると、エンドコンテンツという枠から外れているものなのかもしれないです。


簡単なものとして「艦これ」を使わせていただきます。
やったことない人は自分のやっているゲームに置き換えてください。
当時僕が艦これをしていたときは「3-2-1」と呼ばれる場所で高速レベリングが可能!


このように言われていたのです。
なのでもうこの時点で周回というものはエンドコンテンツではなく一種の装備集めのような
途中段階になっているのですね。


もっと古いことなのですが、一部のゲームだと
僕が今思い出したもので「ドラゴンクエストジョーカー」にある島でストーリーが進んでしまうと敵キャラが全部変わってしまって古いキャラがでてこなくなってしまう!


このようなものがあったわけです。
結構面白い作りなのですね。当時はそんなこと考えてなかったのですが
物語が進むと出現するものがかわったり見た目が変わるというものは今は多いです。


有名オンラインゲームの「アラド戦記」も大陸のリニューアルをしてまったくの別物!!
っと思わせるような作りになっていました。
そんな場所で前の方でしかゲットできなかったキャラとかいるわけです。


なのでもしかしたら、すでに周回と言うコンテンツはとっくの昔にグループが変わっていたのかなーと僕なりに思います。
そんな周回なのですが、やはり求めるものによっては相当数回らないといけないわけですね。


これまた初めてだと相当根気が持たないものです。
どうすればあんなガチ勢のように100周もできるのかなーと思うでしょう。
僕も実際上の人を見たらそう思います。


最近ニュースであった「MHWのHR999にした!」というものがそれにあたりますね。
その時の全体でのハンターランクなんていっても100くらいでしょう。
その中で999にした!という人がいるわけなのですからね。


正直そこまで力入れれることは素晴らしいですし
たぶん僕も一生できない気がします。やろうとしてできるものじゃないのですね。
継続という力は鍛えて得ることもできるが、やはり「継続の力の才能」というものがあるかないかですな。


僕の勝手な考えですけどね。
以上です。ありがとうございました。



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