幽閉図書館

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ゲームのやりすぎで目が痛くなったお話。やりすぎはやっぱり注意が必要です。

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おはようございます。結城です。
ここ最近のゲームの勢いが素晴らしいです。
ちなみにこの話は僕個人のお話ですね。


何がすごいのか?と申しますと。
上を見たらあれですが、一応僕スマホ2台もってましてね。
二つで同時にゲームしているわけです。


なので、どっちが何を?
このように考えてしまうことも多々あるわけなのですが。
それ以上にやりすぎによる「体の不調」が起こるわけなのですよね。


何か対策しているの?と思う人もいるかもしれないのですが。
一度スイッチが入ったら止まらないものでね。
とりあえずは、目に当てて休憩していることはしています。


やっぱり目は大事ですからね。
ものが見えないと何もできないわけですし。
もちろん見えない世界の中で生きている人もいます。


その人たちとは違って、ちゃんと僕は見えているのでね。
あまり酷使すると危ないのですがね。
そもそも何をどうして目が痛くなるのか~?なんて考えたことありませんか?


よく言われるドライアイやブルーライト!っていう言葉あるのですが
ドライアイはまだいいとしても、ブルーライトって実際そこまで効力ないみたいなのですよね。ブルーライトカットです。


効力がまったくない!といったらあれですが、メガネの店員にきいたところ
してもしなくても・・・といった反応が返ってきたのを覚えています。
したほうがいいのですが、そこまでまだ知識がないのか。そもそも本当に効果あるのか?疑問になったわけです。


僕数年ブルーライトあびてますけど、夜すげーぐっすり眠れるのよね。
まあ海外勢のように度が過ぎるのは良くないのは知っています。
ある程度に抑える!といったことをちゃんと取らないとですね。


ある程度に抑えれば、ブルーライトカットってもしかしたらいらないのかもしれないですね。よく高校生がー!大学生がー!とニュースで見るのですが、その年代って言っても聞かないし、制限というものがわからない人が多いのですよね。


実際問題が起こってからようやく気付くって感じです。
今は若い人特有のボケが出てきたとか言われていますが、一部制限なしにやった結果の代償ですね。しょうがないのです。



限度です。限度!
以上です。ありがとうございました。



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